2014年12月05日

『歌時計』その20

今回の作品は、あえて感情を含ませずに
比較的淡々と読んでみました。

桜が咲いて散りゆくさまを想像しながら
聴いて頂ければ幸いです。

・花

『歌時計童謠集』
水谷まさる
http://www.aozora.gr.jp/cards/001074/files/42285_23907.html
(「青空文庫」より)




posted by いたち at 17:05| Comment(0) | 朗読 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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